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パワーストーンの浄化
パワーを維持するには、定期的な浄化をしましょう。

パワーストーには不のエネルギーを貯まったり、放出するエネルギーが減ったり、色がくすんで見えたりしたときは浄化をしましょう。エネルギーをクリアーにして戻してあげましょう。
日光による浄化 太陽光はエネルギーの源
浄化と共にエネルギーを充填

アメジストやセレスタイトは不向き
月に1〜2回程度

色があせるものもあるので注意が必要
月光浴による浄化 ほぼ全般の石に当たる浄化に適しています。

満月の夜は最も効果がある。
新月と満月の間に1回程度
流水による浄化 流れる水により石に溜まっていく不のエネルギーを洗い流すという浄化方法。

タイコーズ・クラスター・ロードクロサード(インカローズ)・アズライトなどは水に弱いので注意が必要。
パワーストーンを手に持って数十秒洗い流す。
クリスタルによる浄化 クリスタルのクラスターやクリスタルのタブレル(小片)を集めて上にパワーストーンを置きます。浄化用のクリスタル類も月に1回は水洗いや太陽光にあてて浄化すると良い。 いつでも浄化やパワーチャージができて手軽にできて便利です。
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煙による浄化 ネイティブアメリカに伝わる伝統的な浄化方法。セージを焚き、煙の中に2〜3回くぐらせる。

ほぼすべてのパワーストーンの浄化に適しています。
お部屋の浄化もできる。ホワイトセージがよい。
灰が落ちるので受け皿が必要。
マンションなど火災報知機に気おつける。
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切りぬさ

おおぬさを細かくしたものを降りかける浄化


 おおぬさ
いにしえの日本古来より伝わる浄化の方法。
素材は神主さんがお払いをする時に使うおおぬさに巻き付けているおお麻。国産のおお麻を細かく切れたものを降りかける。

邪気や穢れを祓うという儀式として使う。海外の産業用ヘンプではなく、神事用につくられたものに限る。
穢れを落とすという意味から強力な浄化を求めるのに適している。
使った切りぬさは土に埋めて還す。
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おお麻を敷いて使う浄化
いにしえの日本古来より伝わる浄化の方法。邪気や穢れを祓うおお麻を敷いて、パワーストーンを置く。

おお麻は、本来注連縄や鈴縄、御神木などの綱で穢れを祓うものと同じもの。
略式は藁を代用する神社もあるが、本来はおお麻で祓うものとされる。
家やお部屋の入り口に貼ることでお札のように使うことができる。
穢れを落とすという意味から強力な浄化を求めるのに適している。
使ったおお麻は土に埋めて還す。
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塩による浄化 いにしえの日本古来より伝わる浄化の方法。
天然に近い塩
を盛り塩の上に置く。お相撲の相撲取りが土俵に上がる際に塩を撒き穢れを祓うのが有名。
無にするとする力とされ浄化する。
土に埋める浄化 マイナスのエネルギーを貯めてしまったパワーストーンを強力に浄化することができる。おお麻を包み埋めると更に効果が上がるとされる。弥生時代の卑弥呼によるおお麻が儀式に使われていたとされている。 1日くらい土に埋めると良い。埋め立ての土地は避ける。
植物のよる浄化
(ホワイトセージなど)
マイナスによるエネルギーを清いエネルギーに変える。

植物を育てながら開放的なやさしい気持ちになり、自ら良いエネルギーにしてくれることもある。観葉植物などは空気を浄化して二酸化炭素を吸収して綺麗な空気にする。
花や観葉植物の側に置く。葉の上に石を置くのも良い。乾燥した葉を焚いた煙を石に燻す。
植物のによる良い気を呼び込む
(スイートグラス)
マイナスによるエネルギーを清いエネルギーに変えた後に、良いエネルギーを呼び込む。

ネイティブアメリカンでは乾燥した葉だけでなく生葉も利用する。

スイートグラスさんのブログ
花や観葉植物の側に置く。スイートグラスの生の葉を半日〜1日干した後に、水に付けて石や部屋にしずくを降りかける。乾燥し尽くした葉で焚いた煙を石に燻す。寄り良いエネルギーを入れる場合は生葉干しを使う。